歩ける体づくり(MCトレーニング)20分2000円

トレーニングとケア 50分5000円

歩行速度と健康寿命は関係していると整体かわみつでは考えています。


日常生活で歩く時のスピードが、筋肉・体力のバロメーターとなります。


歩行速度が遅くなる→日常生活範囲、日常生活動作も縮小すると考えます。


短時間で効率的な運動を続けることで、筋肉を維持することから始めましょう。

・歩行速度が遅くなった

・歩ける距離が短くなり、休憩が必要

・姿勢やスタイルが崩れてきた

・杖を持たずに歩きたい

・夜中トイレに行く時、立ち上がるのが不安

・階段で息切れする

・スポーツの基礎トレーニング

・短時間で効率的なトレーニングに興味がある

・最近運動不足と感じている

・スポーツクラブのように大勢の人がいるところは苦手

・運動器具を使ってみたいけど億劫


等々の人達にぴったりです。


まずは週1からはじめませんか?

 歩ける体づくり(MCトレーニング)20分 2000円

 

①ウォーミングアップ

RICによる血行促進(約5分)

 

②MCトレーニング

スクワット、踵あげ、爪先あげ等色々なトレーニングを数種類おこないます。

 

③ クールダウン

RICやぶるぶるマシンでクールダウン

パーキンソン様症状の方や糖尿病予備軍で医師から運動をするように言われた方、ダイエットやボディメイク目的の方、筋力体力をアップさせたい方など、その方の目的に合わせたトレーニング指導をマンツーマンでおこないます。

駆血療法(RIC)コース 1000円

虚血と再灌流を繰り返すMCC(マルチ カフ ケア)という機器を使ったRIC(Remote & Regional Ischemic Conditioning) =遠隔的・局所的虚血操作は、腕や脚の血流を一時的に止めた後の開放(駆血と再灌流)することで、その後の血行を改善します。

 

整体かわみつではRICのことを「血管のリハビリ」「血管のトレーニング」と考えています。

 

週に2回程度のRICで血流促進していきませんか?

 

駆血療法(RIC)1000円

MCC(マルチ カフ ケア)

医学博士の福田博司先生と宇宙工学博士の山崎由久先生が共同開発された自動駆血装置、MCC(マルチ カフ ケア)です。

血管トレーニングとなるRIP(局所的・遠隔的虚血操作)と速筋トレーニングとなるMCトレーニングができます。

駆血療法(RIPまたはRIC )

RIP(Regional & Remote Ischemic (Pre)Conditioning 局所的・遠隔的虚血操作)について

筋肉を直接圧迫し、センシングしながら血流を一時的に止め、開放することで血行を著しく改善させるRIPでは次のような効果が期待できます。 

 

①骨折・捻挫・肉ばなれなど、怪我をした所の血流が 良くなり、早く改善 

②圧迫されている神経の血流が良くなり、神経痛・しびれが改善 

③筋肉の血流が良くなり、肩こり・筋肉痛が改善 

④関節軟骨の血流が良くなり、ひざ・肘などの関節痛が改善

⑤全身の血流が良くなり、冷え症が改善 

⑥脳の血流が良くなり、歩行などが安定

 

 

個人的な感想としては、体が温かくなり血液が流れるのが感じられます。

後、便通が促進されましたので、便秘の方にも効果があるかも知れません。

MC加圧トレーニング(低酸素速筋トレーニング)

 

 

筋肉を直接圧迫することにより筋肉内の血流が制限され、酸素の豊富な血液が筋肉内に入らなくなり、低酸素(無酸素)状態が維持されます。 

すると、酸素を必要とする遅筋(スタミナの筋肉)が活動が止まり、無酸素でも動ける速筋(パワーの筋肉)が活動を始めます。 

 

低酸素状態でのトレーニングは短時間(40秒~2分程度)で高い負荷をかけずに効率的なトレーニングができます。

 

MC トレーニングを続けることで高齢者の寝たきりの防止や、代謝アップによるダイエットや、筋力増強のリハビリにも効果があると考えています。

ぜひ年齢性別関係なく体験して頂きたいと思います。

 

 

速筋トレーニング=MCトレーニングについて

医学博士 福田博司先生と宇宙工学博士 山崎由久先生が共同開発された自動駆血装置、MCC(マルチ カフ ケア)を使った血管トレーニング(RIP)と速筋トレーニング(MCトレーニング)をおこないます。

 

  • RIP(局所的・遠隔的虚血操作):ある血管の血流を一時的に止めて開放(再灌流)することで、その血管だけでなく身体全体の血流が改善すること。 
  • MCトレーニング:筋肉に直接専用のカフを巻き圧迫し筋肉内の血流を制限します。筋肉内を低酸素状態にすることで、高い負荷をかけずに速筋を効率よく鍛えることができます。

 

筋肉内が低酸素状態になると、酸素を必要とする遅筋(スタミナの筋肉、持久力系、赤筋)の活動が止まり、無酸素でも動ける速筋(パワーの筋肉、瞬発系、白筋)が活動を始めます。

また、血流を制限するため筋肉内には乳酸などの代謝産物が蓄積することを脳が感知し、成長ホルモンなどの生理活性物質を促進します。

 

日常生活で動くいている遅筋繊維ではなく、ダッシュやジャンプ、重たいものを持ったり、転びそうになる時にとっさに手や脚を出すなど、いざという時瞬間的に動く速筋を効率的にトレーニングすることで、下半身を強くし転びにくくする、筋肉を大きくするなどが期待できます。

 

1つのトレーニングが40秒~2分程度でおこなうので、短時間でトレーニングをすることができます。

 

・高齢者の筋力アップ、体力アップ

・ケガからの復帰へのリハビリ

・若いころの筋力を取り戻したい

・美尻、美脚などのスタイルアップ

・筋力アップ、運動不足解消

など

週に1回のトレーニングからはじめませんか!